2009年2月20日金曜日

【オリジナルTシャツ】 おもしろウェブサイト

久々にTシャツを作ってみた。



どどっと60枚ほど。



パソコンエキスパートのうんちくと違い、イラストレーターや、フォトショップが使えない僕はこんなサイトにお世話になっている。



その名も、『Custom Ink.com』




カテゴリーや用途によって、イメージがいくつもストックされており、フォントやロゴ、キャラクターなどを勝手にイジってオリジナルのデザインを作成することが出来る。




これは相当オモロイ。




でもって作ったイメージがこんな感じ。











で、それをTシャツ製作業者に流して、ちゃんとしたデータに加工してもらう。




そうするとキチンとこうなる。今回は白、ネイビー、グレー、水色の4色、サイズは女性用のXSと、男性用はM、L、XLの4種類。







で、2週間もあれば完成。









今回は素材のTシャツもヘビーオンスのアメモノを使用し、インクの乗りもバッチリである。



わりと満足。



控えめに星3つ。



ゴルフ用のポロシャツでも作ろうよ~

2009年2月19日木曜日

【ネクタイの締め方】これほんと?

じつにどーでもいい話なのだが,どーしても気になるので皆様のお知恵拝借。




ネクタイって,
利き手に拘らず,大剣(大きいほうサイド)を自分の左側にたらして結ぶ
って本当ですか?

小職,ここ数年ずっと右側にしてたのだが,今日はその噂を聞いて左側にして締めてみた。


・・・ディンプルの調子がいい気が,,しないでもないのだが。


その噂の理由は,ネクタイの生地は左に大剣で結んだ方がヨレにくいようになっているというもの。



気になる。実に気になる。




ネクタイの締め方サイトでも,左側に大剣が当然の前提となっている様子。

みなさまのコメントを頂戴したい。星3つ。ほんとだったら星5つ。


ちなみに小生,プレーンノットかハーフ・ウィンザーを好むが結び方はみなさんどうなのか。毎回ウィンザーなブリティッシュ大好きっ子ちゃんはなかなかいないと思うが。。。


2009年2月17日火曜日

【ファッション】 野球選手編

先日WBC代表候補がキャンプ入りした様子が大きく報道されたが、特に若手選手はカジュアルなカッコが目立った。





デニムにTシャツといったシンプルなスタイル。ところでドクロ柄そんなに流行ってるの?







尚、ダルのドクロTシャツは35,000円とウェブで書いてあった。




先日某テレビ番組でデザイナーデビューしたイチローも、残念ながらこの日はデニムを謎にロールアップしすぎ、ニットの丈も長すぎる。これでは折角のスタイルが、胴長に見えてしまうではないか。。。




先日ロッテのキャンプ入りした西岡は”コーンロウ”で登場。人事ながら蒸れないのか心配である。ブラックスーツにデカめのサングラスとハードに決めながら、一方で赤いステッチの入った白いシャツが何ともアンバランスである。







これは横浜村田の別のオフショットだが、”男・村田”を公言するならせめて赤の水玉シャツは避けて頂きたかった。








しかしこの程度のケチで済む、今時の選手はずいぶんセンスが良くなった。と言える。





これではオツトメあがりのヤ○ザではないか。








かつては工藤のキャラモノセーターが話題になった時代もあった。当時工藤に弟子入りしていた城島は配球を教わる前にキャプテンサンタのキャラモノセーターを伝授されてしまったという苦い過去が。







ちなみにこれはニセモノ。











今ではモデルぶってる新庄もこんなだったし。





番外編は元巨人のチョ・ミンテ。










貴族かっ。





メジャーリーガー(特にヤンキースの選手)の中では、Aロッドのセンスが悪いのが有名らしい。いつもジーターにからかわれてるし。










松井も毎回スーツ姿でインタビューに応えてくれるのは好感持てるが、お決まりのダークスーツ、ダークシャツ、ロングコートといった、まるで殺し屋のようなファッションは正直怖い。





やはり球界のオールタイム・ベストドレッサーはミスターをおいて他には見当たらない。常にジャストサイズは当たり前で、ジャケットにはベージュや白など、明るめの色を選ぶあたりが上級者の証。時折ダークな色を選ぶこともあるが、インナーには刺し色で黄色やオレンジを持ってくる。








その昔、カズが記者会見に大きく遅刻してきたことがあった。




理由は「ネクタイの結び目がうまく決まらなかったから」という。




さすが、キングのお言葉。







野球選手にもそれくらいの意気込みが欲しいところだ。ミスター以外みんなまとめて星1つ。

2009年2月15日日曜日

【スイング】デカのアイアン

試験的に動画のアップロードをしてみる。




吟じるまでもないが,専門商社マンであるデカのスイングは

 B級

ではない。

星,,,,とりあえず3つ。

2009年2月10日火曜日

【小ネタ】チャーリー・アクセル・ウッズ


速報。

タイガーに第二子,遂に長男産まれる。

その名も「チャーリー・アクセル・ウッズ」。

(写真は長女のサム・アレクシスちゃん)


以上。星5つと行きたいところだが,なんのブログかわからなくなってくるので星みっつ。

2009年2月8日日曜日

【中華】 好好 @神田

2月某日、いつものように残業をしていると一本の電話が。



指示に従い、神田駅で下車、JRの東口を右に出てすぐ、ガード下の指定された店に向かう。

『好好』。


店自体は2階にあるため、入り口が分かりにくく、若干暗い印象を受けるが、店内に入ると既に常連と思しきサラリーマンやOLで非常に賑わっている。



店の広さこそ違うものの、雰囲気としては神保町の中華の名店、”三幸園”にちょっと近い。



店内を見回すと、電話の主、お坂東さんとサミュエル・L・ジャクソンさんが。



既にテーブルの上には色とりどりの料理が並べられており、乾杯をするや否や片っ端から頂くことに。



卵ときくらげの炒め、野菜炒め、マーボ茄子、ウマし。青菜の炒めには、定番の味付けに加え、ゴマのペースト的なトッピングが乗っけられており、秀逸。皿も大きすぎず、色々オーダーできるのが嬉しい。



しかしなんといっても焼き餃子である。ちょうど一口サイズでカリカリの皮に、具たっぷり。”なかよし”よりも大きく、”三幸園”よりも小さい。絶妙のサイジングである。



最後にオーダーした塩味の鶏ソバの麺が太麺だったのが、個人的には細麺のほうが良かったかも、とはちょっと思った。次回はチャーハンや焼ソバもトライしてみたい。



酒に関しては、ウーロンハイはじめ、焼酎は置いていないというオヤジの硬派な一面を見た。ビール2、3杯目以降は紹興酒でダラダラと料理を愉しみたい。とはいいながらも店は23時でキッチリ終わるので、飲みすぎてしまうという心配もあまりないかと。


かくしてスッカリ満腹でほろ酔いになった3人は、ウコンの力を飲んで次の店に向かったのである。。。



ほんとは2軒目についてもこのまま書きたいところだが、それはまたいつか。これから仕事帰りにフラっと神田まで、足を伸ばしてしまう機会が増えそうだ♪



神田の夜に、星4つ。



【店情報】

好好 (神田店)
住所 千代田区鍛冶町2-13-24
電話 03-3254-5753  
休み 日曜・祝日
時間 17:00~23:00

【ゴルフ】クリップマーカ

なんか気になるのでついでにもう一つ。

みなさん,ゴルフをされる時にクリップマーカを使われていることだろう。

これ。


タイガーを始めPGAの猛者ドモは基本的にこういうのを使わない。だいたいみんな「ラッキーチャーム」になっているコインとかを使っていて,それがそれでポケットを探る動作と一体化してカッコイイ。


しかし,ずっとうんちくが気になっているモノがある。


こちら。

最近,うんちく目が悪くなってるのだか,傾斜がなんかよく分からんことが多い。結果,いい加減になってしまって適当に打ってしまい「モォ〜」ということが多い。

そんなうんちくのためにあるようなこちら,傾斜の程度と方向を示してくれる。
欲しい・・・しかしうんちく帽子をかぶってプレーするクセがないためどこにつければいいのかわからん。

更にどうでもいいが,ついでにこれも欲しい・・・



ピョコっと立ち上がる。よいしょ。




星は,,2つくらいに欲しい。

【減量】台湾の人

全然どうでもよいのだが,台湾で最近有名らしいこの方(くーやん?とかいう名前),同一人物である。


しかし美しい・・・

35Kg痩せたらしい。

その方法は「オレンジダイエット」。

朝目覚めると250ccの水を飲み干し、朝食は柳丁(台湾のオレンジ)2切れのみ。昼食前にも250ccの水を飲み干し、オレンジ2切れとご飯、おかずを少々。夕食はまったく食べないというもの。

「オレンジ」ダイエットというか,ただのプチ断食である。
彼女の美しさはA級だが,その方法がB級なのでなんとなく載せてみる。

星,,1つ。

2009年2月5日木曜日

【ゴルフ】レジェンドゴルフ

うんちく,現在ご多忙中により,デカに引っ張ってもらっている始末。
深く恥じ入るものである。


さて,ちょっとした小ネタを。


南アフリカはヨハネスブルクから空路で3時間,リゾート「レジェンド・ゴルフ&サファリ・リゾート」が開業した。5つ星の宿泊施設のほか諸施設が揃い、

ライオン

チーター

バッファロー



サイ

のいわゆる(ハテ?)BIG-5を目当てにしたサファリなどのアトラクションも備えているらしい。


んで,そこのゴルフ場がヤバイ。




1ホールごとにトップゴルファーの設計したコースが18ホール(イメルマンにはじまり,グーセンで終わるという激シブラインナップ)と,まさかの19番ホールがある。

その19番ホール,世界最長の587m(約642yd)のパー3だ。高低差は謎の430m。



あの山の上にティーグランドが。


18番が終わったあと,おもむろにヘリに乗ったあなたはヘングリップ・マウンテンの山頂に移動。


高さ約400メートルの断崖絶壁からカップをねらい、ホールインワンを達成した場合、賞金100万USドルがプレゼントされるという秀逸なおまけつき。


ちなみにグリーン面以外はほぼOBらしい。4つのカメラがあなたの球筋を(仮にチョロっても)追い続けるらしい(マシンガンの自動追尾機能を応用)。



ガルシアは期待に応えてOB。

KJチョイはワンオンに成功し,見事パー。
コメントのしづらさ,バカバカしさ,まさにB級。星4つ。

2009年2月1日日曜日

【R&B】 Mya

歌やダンスに長けていて、モデルや女優業もこなすマルチな才女。



そしてこのスタイルと美貌を誇るのに、日本ではイマイチ知名度が無いというか、過小評価されている感のある、Myaについて。





猫も杓子もビヨンセではもう飽きた、という皆さんは是非参考にしていただきたい。



Ne-Yoを知らずに”ネーヨ”と呼んでしまうほど恥ずかしいことは無いが、彼女の場合は”マイア”である。念のため。



先述のAshantiやJanetと同様で、彼女も線の細く高音のボーカル。決してパワフルではないが、特徴のある実にかわいらしい声が特に男性ボーカルに客演した際に映える。



FugeesのラッパーPras(プラズ)のデビューシングルにフィーチャーした『Ghetto Superstar』



BlackstreetがJackson 5の”I want you back”をまんま使いした『Take Me There (Remix)』



は基本中の基本。



あとThe Pharcydeの名作”Runnin’”を、これまたまんま使いした『Fallen』は一般的には一番知られているかも。



ただ、できればオリジナルではなく、『Fallen(Remix)』を聞いていただきたい。本家Pharcyedeがラップでマイアのボーカルに絡む贅沢な一品。



ちょっと古いが、もはや大物俳優になってしまったJammie Fox主演のB級映画”Bait”のサントラに収録されている『Free』も良い。



Hip-Hop寄りのが好みならJaz-Zとの『Best Of Me(Remix)』を。



『If You Died I wouldn't Cry』は若干オモめのタイトルながら、超マイナー名曲。スロー好きには是非お薦めしていただきたい。これ誰の曲!?と突っ込まれること請け合いである。



まあ、全体的には無難で聞きやすく、反面クリエイティビティに欠けているとも批判される方もいるかと思うが、何となくその時代の潮流に乗った感じの曲を提供し続けたり、人気シンガーの客演をソツなくこなしていく。



その安定感に星3つ。上記いずれの曲も明日から即戦力である。



ファンとしては、これからも細く長い活躍を期待したい。

2009年1月28日水曜日

【ラジカセ】 LASONIC - iPod Boom Box

今の若いB-Boyはチャラチャラしやがって・・・


なんてボヤキが、80年代中盤、創成期のHip-Hopを支えたオールドスクーラーから聞こえてきそうな今日この頃。


当時の街中では今のDJing(曲と曲のMixやスクラッチ)の原型とされるDJのプレイにのせて、B-Boyたちがこぞってブレイクダンスを披露していた。(と言い伝えられている。NYでは。)


(今更ながら”B-Boy”とはブレイクダンスをする”ブレイクボーイ”の愛称であった。ということを念のため言及しておきたい。)


そんなかつてのB-Boyたちはグランドマスター・フラッシュや、Run-DMCに憧れ、アディダスのスニーカーを履き、カザールのサングラスをかけ、バッチリ決めて街を闊歩していた。


でもってあと一つ彼らにとってマストなアイテムだったのは、”デカラジカセ”だったのである。



馬鹿デカいラジカセを肩に担いで爆音で音楽を鳴らしながら、ノリノリで歩いているB-Boyの姿は一度は映画や雑誌で見たことがあるはずだ。



事実Run-DMCやグランドマスター・フラッシュの当時のジャケをみると、いかにデカラジカセが身近な存在だったか、お分かり頂けるハズ。








そんなデカラジカセで当時一世を風靡したLASONIC社が、この度かつての定番アイテムを21世紀版に解釈した商品をリリースした。



コレだ。






ちなみにこっち↓が80年代当時、アナログのLASONIC社製のデカラジカセを担いでいるB-Boyの貴重な写真。





21世紀版はiPodはもちろん、USBやメモリースティックも対応で、屋内、屋外でも楽しめる。



なんかBBQする時とか、一台あったら楽しそう。なんてふと思った。



最近何かと、コンパクトで無駄を省いたモノがもてはやされる時代になってきたが、こんな意味なく無駄にデカいアイテムが今の世に復活してくれたことが嬉しい。



日本では3万円強で流通しているようだが、アメリカでは160ドル程度。十分視野に入る金額だ。



欲しい。とりあえず星3つ。



ちなみに現代のB-Girlにはこんなシャレのきいたバッグをお薦めしたいっ。


2009年1月26日月曜日

【洋食】 モンブラン @森下

江東区森下。。。



古くからどぜうの『伊せ喜』、桜鍋の『みの家』、大衆酒場『山利喜』等々、どのグルメ本を開いても出てきそうな名店がひしめくエリア。



今回ご紹介するのは、そんな名店たちに負けず劣らずのクオリティーを驚きの値段で提供してくれる、『モンブラン(森下店)』





”鉄板焼きハンバーグの店”に恥じない、
デミグラスソースにクリームを添えた「ロシア風」
たっぷりチーズまみれの「オランダ風」
しょうゆ味の「和風」
ピリ辛チリソースの「メキシコ風」
チーズとトマトの「イタリア風」
マッシュルームと赤ワインが薫る「フランス風」と、
ユニークで豪華なラインナップ。(↓店頭のディスプレイに並べられている。)






そう、ハンバーグは恐らく客の7割程度がオーダーしてるであろう看板メニューだ。ちなみにハンバーグをセットでオーダーすると、ライスと、みそ汁と、おしんこが付いてくる。気取らない組み合わせもまた好感が持てる。



デカの好みは「ロシア風」と「オランダ風」であるが、実は今回猛プッシュしたいメニューは「ハンバーグカレー」である。



その名の通り、上記ハンバーグが、ビーフカレーに入っているバージョンだが、激ウマである。厚みのあるハンバーグからは肉汁がとびだし、意外と甘くないビターで大人テイストなカレールーがその肉汁の甘さを引き立たせる。。。



我々男子にとってハンバーグとカレーとは、全盛期のON、はたまたPL時代のKKを髣髴とさせるような、いわゆる一つの黄金のコンビである。



あ、あと、もし1人2人連れがいるなら、サイドメニューで『チキンソテー』も合わせてトライしていただきたい。



新大橋通りを日本橋方面から大島方面に向かい、清澄通りを越えたすぐ左側。通り沿いのパーキングロットに車を留めて、300円を突っ込んで、サクッと食べて出てこよう。



決して気が利くわけではないのだが、一生懸命の(多分学生アルバイト)店員もつい応援したくなる。驚きのボリュームと安さに思わず星4つ。



【店情報】

モンブラン(森下店)
住所 江東区森下2-19-9
電話 03-3632-7077
休み 月曜
時間 11:00~14:30 17:00~22:00 (日曜16:00~22:00) 

2009年1月18日日曜日

【イタリアン】 トラットリア・フクヒロ @浅草

浅草ビューホテルから国際通りを挟んだ、向かい側の通りから路地を入っていくと、小さなコリアンタウンが広がっており、所狭しと焼肉屋が並ぶ一角がある。




ちょうど”下町のディズニーランド”こと、浅草花やしきの裏手にあたるエリア。




そんな路地裏にポツンとたたずんでいるのが、ここ『トラットリア・フクヒロ』である。





もうかれこれデカも、その家族も10年ほど通っているだろうか。店自体は20席ほどと非常にこじんまりしているが、とにかく料理のボリュームがあり、安くて、ウマい。




2人で行った場合散々食べて飲んで、1万円を使い切ることは至難の業。せいぜい7~8,000円がいいトコだろう。




この料金体制ながらピザ、パスタ、メインと、全てにおいて安定感抜群だが、恐らくココの最大の特徴は前菜のバリエーションの豊富さと、その一つ一つのレベルの高さにあると思う。




個人的には「前菜の盛り合わせ」に、別途2、3皿程度つまみをオーダーし、ビールと赤ワインを愉しむ。最後にアンチョビ系のパスタでつるっとシメるのが最近の好みである。




どうも僕はカッチリコース的な感じは性に合わないのだが、ココはこんな感じで許してくれるし、それがココの強みでもあるのだ。




尚、2年ほど前からレストランの裏にバーが併設され、カウンターのみ10席程度だが、最近はそちらの方を好んで使用している(もちろん食事可)。雰囲気も良いため、2人であればそっちを薦める。(↓こっちがバーの入り口。)






都営・メトロの浅草駅、田原町駅からいずれも徒歩15分くらいとアクセスはメッポウ良くないが、最近開通した筑波エキスプレスの浅草駅からだと徒歩5分程度と、若干の改善は見られた。




わざわざ山の手方面から押しかけるべき店とまでは断言できないが、お近くに住んでいらっしゃる方は、このアットホームであたたかいイタリアンを、是非味わっていただきたい。




今回は星3つとするが、それ以上の満足度がココにはある。



【店情報】

トラットリア・フクヒロ
住所 東京都台東区浅草2-18-10
電話 03-3841-4896
休み 月曜
時間 18:00~2:00